クラシック

E.T.進行(I–II–I–V)のコード進行

John Williams。I-II-Iのネオリーマン的上昇。

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度数表記

  1. I
  2. II
  3. I
  4. V

度数表記はキーの主音から数えたコードの位置です。キーを変えても同じ響きの進行になります。

キー別のコード表

キーC

C – D – C – G

キーG

G – A – G – D

キーD

D – E – D – A

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